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【HAYDAY】自然保護区がついに完成しました!!カバが可愛い!!

NYに住んでいる友人と数年ぶりに会って猛烈に英語を勉強したくなりましたサッポリですこんにちは!!

海外ドラマの字幕を見なくて済んだら超楽だし、すらすら〜と聞けるようになってペラペラ〜と話せるようになったら世界広がるよね。

先日、私のヘイデイの世界が広がりました!!少し前のアップデートで追加された自然保護区をやっと解放することができて、ついに動物がやってきました!

街の拡大もあまりしていなかったこともあり、「マーキング用の杭」がなかなか集まらなくて時間がかかってしまいました。

もうすでに自然保護区を作っている人も多いとは思いますが、新しく作れた自然保護区の手順と動物について紹介したいと思います。

ヘイデイ 自然保護区

まずは街から自然保護区につながる敷地を海保する必要があります。

敷地を拡大すると、カカシが出てきて説明してくれます。

ブックスタンドで保護区を管理

カカシの説明をタップしていくとブックスタンドなるものを修理しなければならないようです。

ブックスタンドの修理完了までは4時間。

タラ〜!!!完成しました!

ブックスタンドの修理が完了すると昔の記録を見てみようと矢印が出るので見てみます。

釣り場にある魚の図鑑のようなものです。

パズルピースの絵と枚数、動物の影があります。

ベージュキリンの場合はパズルピース36枚集めればいいということですね。

黄色キリンの方は、同じ種類の動物を完成させるとロックが解放されるらしいです。

キリンの他には灰色ゾウと茶色ゾウがいました。

最初からアンロックされていたのは灰色カバのみでした。

アンロックされた動物を保護区に連れてくるには、その動物に合った小屋が必要みたいです。

保護区用のショップを開いてカバの小屋を設置する場所を選びます。

小屋が設置できたら動物が運ばれてきました!

最初の動物はカバ

うぉー!カバが歩いているー!!

そして寝ているー!

ヘイデイの動物は可愛くないよ、気持ち悪いのでいわゆるブサカワだよーと言っていた私でしたが、不覚にもカバを可愛いと思ってしまった。

カバの餌の作り方

最初、カバの餌をどこで手に入れるのかがわからず戸惑いましたが、ウシたちと同様普通にエサ作り器で作れました。

エサ作り器で「小麦セット」というものを作ることができるのですが、驚いたのは小麦が75も必要だということ。

作物は常に30〜40あれば十分と思って遊んでいたので大急ぎで売店で買いました。

小麦75で3セットのエサが作れます。時間は1時間16分もかかります。

なので、しばらくエサ作り器を使わない時にまとめて何個か作っておくと他の動物のエサ作りに影響がないと思います。

この辺も効率よく作るようにしないと他が進まなくなったりするのでイベント中やダービーの作業中は要注意です。

エサを食べているカバもかわゆし!!!

自然保護区の解放から最初の動物がやってきてエサをあげるところまでさらっと軽く紹介しましたが今後どんどん動物が増えていったらもっと楽しいですね!

今のところは、カバ2種類とキリン2種類、ゾウ2種類しか図鑑のようなものには載っていませんが、個人的にはシマウマとかカンガルーとかも欲しいな。

川も海もあるからワニとかイルカとか水の中にいる動物も登場したら面白いですよね!クジラとかね。

皆さんもヘイデイの自然保護区を賑やかにして楽しんでみてください!!

ヘイ・デイ (Hay Day)

ヘイ・デイ (Hay Day)

 

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